
2006年ドイツワールドカップ日本代表が王者ブラジルに1対4で破れ、予選敗退が決まりました。
私も、4時に起きてテレビ観戦しようと思ったのですが、目が覚めたのは5時。
慌ててテレビのスイッチを入れると、前半が終了し1対1の同点でした。
ブラジルのゴールが決まるたびに、気力が無くなっていきました・・・。
さて今回のワールドカップで一番興奮したのは、今日のブラジル戦の玉田のゴールからロナウドのゴールまでの10分余りの時間帯だったでしょう。
「もしかして、奇跡が起こる!?」ってな期待充分な瞬間だったのではないでしょうか。
こんな瞬間を生で観てた人たちがうらやましい〜。
テレビの前でガッツポーズしたり、大声で叫んだり・・・。
こんな、最高の時間を布団の中で寝ていたのは、とても残念でなりません。